123TOTAL
いずみ少年野球クラブ6208
親和レッズ3306
小林監督
「ケイスケ、ナイスピッチング!、シンタロウ、ナイスキャッチ!。この調子でレギュラーを取ることを期待してます。」

* 7/9 詳細をUpしました。

ベイサイドカップの7回戦を茅ケ崎市の

親和レッズさんと戦いました。

 

恒例の試合前挨拶です。

 

初回、先頭バッターのI.ハルキが右中間を破る2ベースヒットを

放ちます。

 

ここから4者連続四死球と相手投手がリズムを崩します。

 

ソウマ

 

タイキ

 

アツヤ

 

ノブヒサ

 

リイナの打球が相手エラーを誘います。

 

リコもしっかり振り切って、ショートへの内野安打で出塁します。

 

結局この回6点を奪います。

 

先発はノブヒサ

 

キャッチャーはアツヤのバッテリーです

 

初回、先頭打者に2ベースヒットを打たれます。

その後、長打と内野安打で3点を失い6-3のスタートです。

 

ファースト、I.ハルキ

 

セカンド、タイキ、ライト、リコ

 

ショート、ソウマ、サード、ケイスケ

 

センター、カイト

 

レフト、リイナ

 

2回の表、2アウトからタイキが相手エラーで出塁します。

 

続くアツヤも相手エラーで出塁し、チャンスを広げます。

 

更にノブヒサのサードへの当たりが相手サードの悪送球となり

この回も2点を追加しました。

 

2回の裏、フォアボールとエラーで3点を返されたところで

ピッチャーが2番手のケイスケに代わります。

ケイスケの公式戦マウンドデビューです。

 

フォアボールを1つ出しましたが、センターフライ2つで相手を

打ち取り、完璧なリリーフをみせました。

センターに入ったシンタロウも難しい打球を良くキャッチしていました。

 

3回の表、いずみ少年野球クラブの攻撃は無得点に終わります。

 

時間的に最後のイニングとなった最終回。点差はわずかに2点。

ジュニアの試合では簡単に逆転できる差でした。

しかし、ケイスケが相手打線をファーストゴロ、三振、レフト

フライと3人で抑えて2回に引き続き完璧なピッチングを見せて

くれました。

 

キャプテンを不在にするという劇薬でしたが、しっかりと勝って

全員で結果を残してきました。

4月に入ったシンタロウ、ケイスケがどんどんと成長しています。

以前からいる子どもたち、2人より後に入った子供たちも刺激を

受けてグングンと伸びて、試合で活躍してくれそうですね。

良いリズムになってきました。この調子で頑張っていきましょう。

 

 

 

 

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