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いずみ少年野球クラブ433111
和泉タイガース01168
小林監督
「打撃、守備ともにかなり良くなっています。一番大事な試合での自信は、誰よりも練習したと言い切れる選手のみです。自信のない選手はまず、練習量で自信をつけましょう。」

泉が丘親善少年野球大会の予選ブロック最終戦を

和泉タイガースさんと戦いました。

 

初回、先頭バッターのK.カンタがライト線を破って

ランニングホームランを放ち先制点をあげました。

 

 

4番のI.ハルキも負けじランニングホームランを打ちます

 

更にフォアボールで出たソウマを置いてリイナが1,2塁間を

破りこの回4点を先制しました

 

 

先発はカンタ

 

キャッチャーはアツヤのバッテリーです

 

サード、リコ

 

セカンド、タイキ

 

ショート、ソウマ

 

センター、ケイスケ

 

レフト、ショウタロウ

 

ライト、リイナ

 

1回の裏を三者凡退に抑えて上々の滑り出しです

 

2回の表、フォアボールで出たケイスケを置いてK.カンタが

2打席連続のランニングホームランを放ちます

 

この回は相手エラーもあって3点を追加しました。

 

2回の裏、相手チームの先頭バッターに3ベースヒットを打たれ

この回1点を失います。

 

3回の表、2アウトから連続フォアボールで出たランナーを

おいて、2度あることは3度あるをK.カンタが示す3打席連続の

ランニングホームランを打ちました!

 

この回も3点を追加します。

 

その裏、K.カンタのリズムが崩れだし3者連続の四死球で

1点を追加されますが、何とか持ちこたえました。

 

4回の表、タイキが内野安打で出塁します

 

続くI.ハルキがライト前ヒットを放ち、この回1点を追加します。

 

4回の裏、前の回からリズムを崩しかけていたK.カンタが

3連続四死球でピンチを招きます。

一旦は2者連続三振で持ち直しましたが、その後4連続四死球と

立ち直りに苦労しこの回6点を奪われましたが、前半の貯金が

モノを言って勝ちました。

 

打線はK.カンタとI.ハルキに頼っている感じですね。

12アウトのうち10個が三振で、積極的に振れているのは良い

ものの、まだまだこれからの活躍に期待といった所でしょうか。

投手陣の活躍にも期待したい所です。


何はともあれ泉が丘親善少年野球大会の予選ブロックは

全勝で1位通過を決めてきました。

本戦までにしっかり練習してもっともっと上を目指して

いきましょう。

 

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