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いずみ少年野球クラブ01124
夢見ヶ崎ドリームジュニア26212
小林監督
「負けはしましたが、相手ピッチャーの速いボールに対応できていた選手が多く、大きな収穫となったと思います。」

教育親善予選ブロックの最終戦を夢見ヶ崎ドリームジュニア

さんと戦いました。

 

初回、K.カンタがフォアボールで出塁し、盗塁を試みますが

キャッチャーに刺されてアウトになってしまいます。

 

先発はヒュウガ、

 

キャッチャーはアツヤのバッテリーです

 

初回、3安打を打たれ2点を失います。

 

2回の表、フォアボールで出塁したソウマを3塁において

K.カンタがレフト前にヒットを打ち1点をかえします。

 

2回の裏、3連続四死球となった所で2番手のK.カンタが

マウンドに上がります。

 

1アウトを取ってから3連打を浴びこの回6点を失います。

 

3回の表、I.ハルキがレフト線を破る2ベースヒットで出塁します。

 

この回1点を返し2-8と追い上げます。

 

3回裏、長・短打で2点を失い点差を広げられます。

 

4回表、フォアボールで出塁したリコをおいてK.カンタが

右中間にはじき返し1点を追加します。

 

続くアツヤがレフトオーバーの2塁打を放ち更に1点を追加

しました。

 

しかし、いずみ少年野球クラブの反撃もここまでで4回の裏

相手チームの攻撃途中で時間切れでゲームセットとなりました。

 

夢見ヶ崎ドリームジュニアさんは4回途中で11安打ととにかく

良く打つチームでした。

小林監督が目指している一つの形だと思います。

良い所はどんどん盗んで打ちまくるチームを目指しましょう。

 

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